焙煎後1〜2日で適度に

2006年02月17日
焙煎直後の珈琲豆は直ぐに粉にしない方が美味しい。200℃前後の高温にさらされて煎り上がった焙煎直後の豆はまだ成分が変化を続けています。豆のまま1〜2日位湿気に左右されない所で保存(熟成)しますと適度にガスが放出され味が安定します。これで抽出の準備がほぼ完了となります。後は出来るだけ密封容器にいれて保存をお勧めします。豆はその都度挽くのか基本です。冷蔵庫等良い保存状態を保と3週間〜1ヶ月位煎り立ての味と香を楽しめます。続きは明日・・・ ◎コーヒー大好きという方は、ぜひ応援クリックを!→人気blogランキングへ



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